【小動物のホテル探しにお困りなら】東京都のペットシッターサービス

ケージにいるハムスター
小動物とペットシッターは相性抜群です
こんにちは!
ペットシッターサービスエン宇井です。
最近では小動物を飼う方も非常に増えてきたと感じています。

小動物専門の雑誌が発行され、根強い人気を博しており、お子さんがいる家庭でハムスターを飼っていたり、ある出会いから代々ウサギを飼い続ける飼い主さんも。

東京都を対応可能エリアとするペットシッターは、都内23区対応のペットシッターから地域密着型のペットシッターまで様々あります。

基本的にサービスの時間は45分~1時間程です。もっと長時間ペットの世話をして欲しいときや、長めの散歩を希望される場合には延長料金を支払えば長時間のシッティングも可能です。

泊まり込みのプランを用意しているペットシッターもあります。

この記事が皆様のお役に立てれば幸いです。

ペットシッターサービスについて

あくびする猫
移動のストレスや環境の変化に敏感な小動物のために、自宅でお世話ができるペットシッターが最近増えています。

主なサービス内容はごはん、飲み水の交換、トイレの掃除、ブラッシング、お散歩などですが、愛犬が普段歩き慣れたコースもお散歩してくれます。

業務終了後には報告書を作成してくれるので、依頼主が帰宅時にペットがどのようなサービスを受けたのか確認できるようになっています。

また、メールで報告書を送ってもらうことも可能です。さらに、写真付きメールで報告書を送ったり、遠隔カメラを設置しシッティング中の作業を確認したりできるサービスを行っているペットシッターもあります。ペットシッターはペットのお世話のプロなので、飼い主が気づかなかった小さな事を発見してくれることもあります。

開けられたくない場所やドアなどに貼るセキュリティーシールを導入し、不在時の不安を取り除くための工夫や、時間が余れば新聞の取り込み、少量の花の水やりを行うなど簡単な家事をしてくれるところもあります。

散歩だけをお願いする、または、散歩以外をお願いするなど飼い主の希望に応じたサービスを受けられることもまたペットシッターの魅力の一つです。

犬・猫だけじゃない!こんなペットシッターも

カメラ目線のインコ
犬や猫だけでなく、うさぎやハムスター・小鳥などを飼育されている方も多いのではないでしょうか?犬猫のペットホテルはたくさん見かけますが、その他の小動物に関しては、お世話してもらえる所はなかなか見つかりません。

また、近くに住む家族や親戚・友人がいても、お世話をお願いをするのは相手の都合も考えると頼みづらいこともあると思います。そして、何より犬や猫と違い小動物は心臓も小さく、車や電車での移動が非常に困難で、慣れない音や環境にも敏感です。

そんな悩みを持つ方、必見です!鳥・ウサギ・ハムスター・チンチラ・モルモット・フェレットなどの小動物の世話もしてくれるペットシッターがあるのはご存知でしょうか。

サービスの内容としては、新しいごはんの用意、水の交換、トイレ掃除、遊びやスキンシップが好きな子には希望すれば、一緒に遊んでくれます。

犬・猫とは異なり、小動物のシッティングはごはんやお部屋の気温の管理が主な業務になります。どのような小さな生き物でも毎日ごはんやお水は必要ですよね。費用は小型犬や猫と変わりません。今まで旅行などを諦めていた飼い主さんも、安心して外出することできるので大好評のサービスです。

小動物を預けるならどっち?ペットホテルとペットシッターの違いとは?

小動物を預けるならどっち?ペットホテルとペットシッターの違いとは?

2017.01.21

ペットシッターに預ける注意点は?

うさぎの横顔
ペットシッターを頼む時の注意点は、何と言っても、そのペットシッターの運営主体が信頼のおける会社かまたは個人かを調べることです。

ペットシッターの運営主体には、動物取扱業としての登録と動物取扱責任者の配置が義務付けられていますので、その登録がきちんと行っているのか確認しなければなりません。

ホームページで、登録の番号やお店の所在地などしっかり記載をしているかどうかも合わせて見ておきましょう。個人経営のところでは、時に「一切の責任を負わないものとする」といった、免責事項を含む契約書などを交わそうとします。

お店の都合を押し付ける契約内容や、万が一不測の事態がおきた場合も対処してもらえないような契約内容では非常に危険です。

比較的安心できるペットシッター会社の契約書はしっかりと当方の責任において事故が起きた際はその損害を必ず弁償しますという一文が記載されています。

トラブルにならないようにすみずみまで契約書の内容の確認をしましょう。通常、契約前に一度自宅へ来てもらい、打ち合わせを行いますが、その場で契約の返事を行わず、契約書に全て目を通しから返事をすることをおすすめします。

また、実際の担当者が打ち合わせに来るか、ペットとの相性、緊急時の連絡方法などを事前に確認しなければなりません。さらに、万が一、留守中にペットの具合が悪くなったときのために、どこの動物病院に連れて行ってほしいか、またそのときの連絡方法など、緊急時の対応もしっかりと事前の打ち合わせの際に聞いておきましょう。

東京都を対応可能エリアとするペットシッターは数多くいるので、優秀な人を選ぶのはなかなか困難ですね。そんなときの選ぶポイントとしては以下のようなものがあります。

  • 経験年数や実績が豊富
  • トラブルにも適宜対処可能(打ち合わせ時のトラブル対応で判断)
  • ペットシッター士の資格保有者
  • ペットに対する愛情
いかがでしょうか?ペットシッターは便利ですが、しっかりと打ち合わせしておかないと、トラブルの元にもなります。ペットシッターとのトラブル回避のためも、不明な点や疑問があれば、必ず確認を行い、納得してからペットのお世話をお願いしましょう。

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